私情!ベイスターズ!プロレス!
語ってます。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
10月11日
なんか新日本見に行きたいなぁと思ってだれか呼んで行くことに。
高校の卒業式以来にアキオちゃんと出陣した。
相変わらずなクオリティを維持していたアキオちゃん。最高っすね。
席は「1000円で良い席になるなら」ということで升席5000円!
相撲だともっと高い値段な席で観戦。
印象的だった試合をいくつか箇条書きで
飯塚さんの試合
野上アナのシャツを引きちぎり、野上アナは上半身裸で実況していた模様。小島勝利後のインタビューでは新日ライオンTシャツ着用で対応。職業柄すげぇ!
Apollo55(新日本)VSゴールデンラバーズ(DDT) IWGPjr.タッグ戦
とにかく凄かったの一言。
飯伏、オメガの空中殺法素晴らしかった。(見たい試合のひとつだった。そしてDDTの応援していたため)飯伏かっこいいぜ!!
永田さん金本VS潮崎青木(NOAH)
NOAHファンな自分はもちろんこの試合がメイン(?)
青木選手を応援(知り合いに限りなく近い顔見知り)も、永田さんのバックドロップホールドで敗北。
真壁VS小島 IWGP戦
真壁のファンの多さにびっくり!!僕は小島を応援!!地元で握手したことがあるから!!
小島のラリアットで勝利!もう凄い盛り上がりだった。
今回はNOAHと比較してみたいという気持ちもあったから、いわば「市場調査」的な感じだった。
ただ、だいぶファン層が違ったけれども、とにかく熱い!すごく熱い!
いまのNOAHにはない盛り上がりでびっくりした。
NOAHも頑張ってほしいなぁ。
PR
8.28NOAH 後楽園ホール大会観戦記
ノアの大会は武道館を二回見たことがあるが、後楽園ホールは初めて。
会場に入ると永源遥がお出迎え(?)22日の記念Tシャツを購入。
第一試合から「鈍い音」がホール内にこだまする。やはり、一番遠い席でも、武道館よりかは近いため、目の前でファイトが分かる。
印象的だったのは、中嶋勝彦選手や、金本浩二選手が客の声援にいちいち反応すること。会場が狭いからこそな感じがした。
休憩前の秋山・彰俊・青木VS健介・中嶋・宮原の健介の勢いに友達が乗っていた。
秋山にまだまだ頑張ってほしい!!
休憩後の杉浦・谷口VS潮崎・森嶋が一番おもしろかった。この試合をメインにしてほしかった。「NEW DEPARTURE」という大会名なのに、メインが対抗戦かよという感じだったので。
モリシによる谷口のジャーマンつぶしが一番強烈だった。谷口がブリッジしようとして伸ばしている腹筋に、全体重を乗っけて迎撃していた。
潮崎のラリアットは健介のそれより凄かったなぁ。
それでもメインは平柳が大活躍でおもしろかった。後ろで新日応援団が四虎(4代目タイガーマスク)にダメだししてるのもよかった。
セミのKENTA VS 鼓太郎戦のKENTAの鼓太郎への足攻撃は強烈だった。鼓太郎最後はびっこ引いてたし。
メイン終了後のマイクもなんかうけた。「振られたのお前が初めてだよ。(丸藤)」とか。
最後に若林健治アナと握手をし、青木選手にサインをもらって大満足な一日だった。
久々に更新!
25日は前々から行くと決めていたのだが、
23日に突然の誘いを受け、24日も参戦することとなり、初の二試合連続観戦をおこなったので、せっかくだからまとめてみようと思う。
24日
3回にタイムリーエラー2つなどで6点先制される。
相変わらずだと感じつつ。
打線のイマイチ気味、そして大洋ホエールズ特別応援もグダグダ。応援の方にいらいらを募らせた。
7回もピンチに「左手で投げる投手(ポイントにならないワンポイント)」篠原が打ち込まれ、13点。
なんだか酷い試合を見させられた。
練習中もほとんど打球が飛んでこないし、そもそも全員が練習していないし、試合前からグダグダ感を感じさせる内容だった。
投手リレーに生え抜きがいないこともなんだか育成が何年も上手くいってないことを感じさせた。
25日
先発は高崎。
球は良かったが、締めることができず、3回で降板。
アチャのホームランで先制するもすぐさま同点。勢いの違いか。
なんだかんだで7点。
ハーパーが2ラン、金城タイムリーで1点差までいくも、お家芸である「追いつかない程度の反撃」が露呈。
結局2戦2敗っていうまぁ予想もできたが、こんな結果だった。
にしても応援がとにかくグダグダで、「選手と心を一つに」的な応援ができていなかった。今回は特に。
ただ応援団がやりたいことをやっているだけというか、常に応援団のリードについていけない感覚。
大洋応援をもっと小出しにすればよかったのだと思った。高木豊のテーマとかなら有名だから良いとして、「代打のテーマ(フランス国家)→片平or堀江のテーマ」とかしらねぇよ!!突っ込みたくなる。
色んなところでボロクソ書いたからこの辺にしておきます。
友達と観戦した分には楽しかったけどね。
やっぱりベイ党な自分。

25日は前々から行くと決めていたのだが、
23日に突然の誘いを受け、24日も参戦することとなり、初の二試合連続観戦をおこなったので、せっかくだからまとめてみようと思う。
24日
3回にタイムリーエラー2つなどで6点先制される。
相変わらずだと感じつつ。
打線のイマイチ気味、そして大洋ホエールズ特別応援もグダグダ。応援の方にいらいらを募らせた。
7回もピンチに「左手で投げる投手(ポイントにならないワンポイント)」篠原が打ち込まれ、13点。
なんだか酷い試合を見させられた。
練習中もほとんど打球が飛んでこないし、そもそも全員が練習していないし、試合前からグダグダ感を感じさせる内容だった。
投手リレーに生え抜きがいないこともなんだか育成が何年も上手くいってないことを感じさせた。
25日
先発は高崎。
球は良かったが、締めることができず、3回で降板。
アチャのホームランで先制するもすぐさま同点。勢いの違いか。
なんだかんだで7点。
ハーパーが2ラン、金城タイムリーで1点差までいくも、お家芸である「追いつかない程度の反撃」が露呈。
結局2戦2敗っていうまぁ予想もできたが、こんな結果だった。
にしても応援がとにかくグダグダで、「選手と心を一つに」的な応援ができていなかった。今回は特に。
ただ応援団がやりたいことをやっているだけというか、常に応援団のリードについていけない感覚。
大洋応援をもっと小出しにすればよかったのだと思った。高木豊のテーマとかなら有名だから良いとして、「代打のテーマ(フランス国家)→片平or堀江のテーマ」とかしらねぇよ!!突っ込みたくなる。
色んなところでボロクソ書いたからこの辺にしておきます。
友達と観戦した分には楽しかったけどね。
やっぱりベイ党な自分。
6月16日 僕が熱狂的に応援している横浜の佐伯選手が満を持して一軍に昇格した。
個人的には「もう上がってこないんじゃないか」と心配し、二軍の試合を見に行こうかと本気で考えていたのですが、素直にうれしい。主に代打での活躍だと思われるが、(23日現在1打数0安打1四死球)やっぱり佐伯がいなくては!!と思う。
広島なら前田、阪神なら桧山と「ベテランの代打屋化」がすすむなか、2選手と同様に佐伯選手が「代打 佐伯」のコールのあとの大歓声のなか登場し試合を盛り上げ、ファンを喜ばせてくれるに違いない。
そんな佐伯(以下敬称略)はハマスタのDJケチャップさんのブログにこんな文章を掲載している
必読!男佐伯からのメッセージ!!(ケチャップ茶屋より)
ファンの皆さん、こんにちは。佐伯です。
自分はブログをやっていないので、
チャプチェのブログを使わせていただきます。
賛否両論あるとは思いますが、ご了承ください。
復帰した初日に、試合に出ていないにもかかわらず
、たくさんの声援をありがとうございます。
キレずにやってきて良かったと実感しました。
正直、辛くて苦しい時期もあり、
楽になりたいなぁと思った事もありましたが、
湘南の試合で代打で出た時の、敵味方関係の無い声援、
毎日ノックを打ってくれたり、声をかけてくれる湘南のスタッフ、
勝つ為に、一軍に上がる為に泥まみれになってる選手の姿を見てると、
キレる事が一番恥ずかしい事だと痛感しました。
これからの道程はまだまだ険しく厳しいですが、
選手として、男として精進していきます。
横浜ベイスターズを愛する皆さん。
喜怒哀楽を共にして、最後まで一緒に闘いましょう!
激しい雨のあとにはきれいな虹が見えます。
佐伯 貴弘
追伸
盛田さん…たいへんな時にありがとうございました。泣いたよ。
また一緒にバカできる様に、元気になってな!
_________________
盛田さん??
盛田さんとは投手として元横浜・近鉄で活躍し、脳腫瘍を患いながらも復帰を果たし、現在は解説者の盛田幸妃さんである。
実はこんな文章を盛田(敬称略)はブログで書いていた。
魅せてやれ(盛田幸妃OFFICIAL BLOGより)
待っていたぞ!!
ついに、俺が待ち望んでいた男が帰って来た。
今のチームには、必要な選手だろう
どんな時も明るく、二軍に居ても腐らず練習をする。
佐伯、俺に言えることは、野球人生をこのチャンスに
賭けろ!今までの悔しさをぶつけろ。
お前なら、絶対にできるファンみんなも、応援してください。
__________________
と盛田は応援していたのだ!!
おぉ!ファンの気持ちを代弁といった感じでしょうか。しかし、佐伯の「たいへんな時」って??
とおもっていたら、盛田のブログを読み進めると盛田は右腕を骨折していた。しかもそれは以前発症した脳腫瘍からの転移が原因で病的骨折だった。
現在は手術が無事に成功したようで、ブログも更新している。
盛田は数年前までベイスターズ応援番組の司会をしていたこともあり、親しみがあったから少し心配になった。
やはり病気との付き合いは大変なんだな、と感じた。
この三者の連絡を取り持ったケチャップ、エールを送る盛田、期待に答えようとする佐伯、三人の結びつきに、カッコよさや「情」を感じた。
今後も三人の活躍を見守っていきたい。
2010年6月13日22時10分
ディファ有明で友人と三沢さんへ黙とうを捧げた。
もう一年がたつ。
黙とうをしている間、色々なことを思い出した。ミクシィに釘付けになり、何人かにメールや、電話・・・22時10分はまだ自分のなかでは亡くなっていなかった。三沢さんの死を感じたのは翌14日、午前零時の「ANNニュース」と「スポーツうるぐす」で事実が確認し、午前8時からの「Theサンデー・ネクスト」で死を悟り、翌15日の東スポ、16日の早売り週プロで完全に受け入れた。
だから自分のなかでは22時10分に亡くなったのではなく、翌14日以降に亡くなったのだと感じる。昨日のディファでの黙とうを終えてそう思えた。
黙とう中、感情が出てこなかった。三沢さんを思うことよりも、その時の自分の精神状況、浪人時代のつらさや、いらいら、マイナス的なことばかり頭に浮かぶ。三沢さんを偲ぶことができなかった。本当にファンとして残念だ。自分に残念。
黙とうを終えた後、おそらくNOAHをかなり支えてきたファンの方々が団膜をかかげ「三沢さん大丈夫ですよ!」としばらく慰霊に声をかける。
そのとき、なんというか、ファンが同じ気持ちではない、というか、変な気持ちになった。やっぱり自分にとっての三沢さんって遠いな、三沢さんへの思いの差が激しい。結局、自分はそこまでNOAHを応援していないんだなと思った。なんか、先に言えよ、なんだよそれ、それってなんか違うよ。もっと三沢さんと親交が深かった人、目の前で三沢さんの凄さを見続けていた人だけが行くべきだった黙とうだったとかな、と思う。自分のいる場所はなかった。
つづく
ラッシャー木村
ラッシャーは世代でもないし、リアルタイムでみていないのですが、プロレス界では偉大なレスラーの一人なので記しておく。
2004年にビデオレターにて引退表明。以降一度も公の場に姿を現すことなく、生前は重症説も流れていたので、いつかはくるものと覚悟はしていた。
いざ、なってみると残念である。
(日韓戦がなければ、日刊スポーツは一面で報じたはずだがはたして・・・)
ラッシャーといえばマイクパフォーマンスである。
You tube やニコ動で見ては爆笑していた。
いくつか参照しておく。
馬場復帰戦でのラッシャー
■■■
ラッシャー木村物語
■■■
■■■
ミクシィでも書いたが、あっちの世界はものすごくプロレスが盛り上がっているだろう。
木村をはじめ、ジャイアント馬場、ジャンボ鶴田、三沢光晴、ゴディ・ウイリアムスの殺人魚雷コンビなどが大会に上がると思うとぜひ見に行きたいものだ。まだまだずーっと先の話だろうけど。
合掌
ラッシャーは世代でもないし、リアルタイムでみていないのですが、プロレス界では偉大なレスラーの一人なので記しておく。
2004年にビデオレターにて引退表明。以降一度も公の場に姿を現すことなく、生前は重症説も流れていたので、いつかはくるものと覚悟はしていた。
いざ、なってみると残念である。
(日韓戦がなければ、日刊スポーツは一面で報じたはずだがはたして・・・)
ラッシャーといえばマイクパフォーマンスである。
You tube やニコ動で見ては爆笑していた。
いくつか参照しておく。
馬場復帰戦でのラッシャー
■■■
ラッシャー木村物語
■■■
■■■
ミクシィでも書いたが、あっちの世界はものすごくプロレスが盛り上がっているだろう。
木村をはじめ、ジャイアント馬場、ジャンボ鶴田、三沢光晴、ゴディ・ウイリアムスの殺人魚雷コンビなどが大会に上がると思うとぜひ見に行きたいものだ。まだまだずーっと先の話だろうけど。
合掌
久々更新!
久々にプロレス観戦に行きました!
試合
1
田上がお笑い路線に。ファミリー軍団VS悪役商会まではいかないが。もう少し年を取ってからでいいのでは・・・。
2
川田がキックで勝利。
斎藤彰俊のバックドロップで川田がピクリとしないシーンはぞくっとした。
3
佐々木健介が北斗ボムで余裕勝ち。終始健介が試合を引っ張った感じがした。力皇はラリアットとエルボーが常に良いって感じではなかった。悪くはないけど、むらがあるというかなんというか・・・。
4
最後の最後にモリシをエベレストジャーマンでブっこ抜いた髙山の勝利。
モリシの応戦は凄かった。特にトップロープからのギロチンドロップ。太ももからケツあたりが高山の顔にのめりこんでいったのに場内騒然。
5
会場のファンが大注目だった秋山VS杉浦。壮絶な試合は変形スターネスダスト(公式発表)で秋山の勝利。 杉浦の場外でトップロープに乗っけた秋山の首根っこをつかみ、ドラゴンスクリューの要領で回したのはやばかった。秋山はジャンピングニーを多用。エクスプロイダー、オリンピック予選スラムで杉浦の応戦、リストクラッチ式エクスプロイダーでも決まらず、最後は奥の手、スターネスダストで勝負あり。最後の流れは非常に興奮した!!
休憩時にKENTAが復帰決定。中邑・棚橋ばりのマイクパフォーマンスだった感が、口が達者である。
6 7 8は前座。丸藤が後から考えればgo2sleepしていたな。
グローバルリーグ戦決勝
秋山準VS髙山善廣
髙山のエベレストジャーマンに秋山返す力なく髙山が優勝。
お互いが前の試合で全力を出し切った結果このような結果になった。しかし、前の試合は抜群の説得力があり、トータルすれば決勝の内容・結果に満足出来るかなと思う。
インタビューでは髙山が「ノーフィアー!!!」の雄叫び。
大満足の内容だった。初観戦のつむさんも満足だったようだ。やっぱプロレスっていいなと思えた、そんな大会でした。



久々にプロレス観戦に行きました!
試合
1
田上がお笑い路線に。ファミリー軍団VS悪役商会まではいかないが。もう少し年を取ってからでいいのでは・・・。
2
川田がキックで勝利。
斎藤彰俊のバックドロップで川田がピクリとしないシーンはぞくっとした。
3
佐々木健介が北斗ボムで余裕勝ち。終始健介が試合を引っ張った感じがした。力皇はラリアットとエルボーが常に良いって感じではなかった。悪くはないけど、むらがあるというかなんというか・・・。
4
最後の最後にモリシをエベレストジャーマンでブっこ抜いた髙山の勝利。
モリシの応戦は凄かった。特にトップロープからのギロチンドロップ。太ももからケツあたりが高山の顔にのめりこんでいったのに場内騒然。
5
会場のファンが大注目だった秋山VS杉浦。壮絶な試合は変形スターネスダスト(公式発表)で秋山の勝利。 杉浦の場外でトップロープに乗っけた秋山の首根っこをつかみ、ドラゴンスクリューの要領で回したのはやばかった。秋山はジャンピングニーを多用。エクスプロイダー、オリンピック予選スラムで杉浦の応戦、リストクラッチ式エクスプロイダーでも決まらず、最後は奥の手、スターネスダストで勝負あり。最後の流れは非常に興奮した!!
休憩時にKENTAが復帰決定。中邑・棚橋ばりのマイクパフォーマンスだった感が、口が達者である。
6 7 8は前座。丸藤が後から考えればgo2sleepしていたな。
グローバルリーグ戦決勝
秋山準VS髙山善廣
髙山のエベレストジャーマンに秋山返す力なく髙山が優勝。
お互いが前の試合で全力を出し切った結果このような結果になった。しかし、前の試合は抜群の説得力があり、トータルすれば決勝の内容・結果に満足出来るかなと思う。
インタビューでは髙山が「ノーフィアー!!!」の雄叫び。
大満足の内容だった。初観戦のつむさんも満足だったようだ。やっぱプロレスっていいなと思えた、そんな大会でした。
第一回 料理・耕
先日買った料理本を見ながらちょっとした料理を作るという新企画(?)
3月29日
豚バラ肉(今回は400g弱)に塩をすりこみます。塩は料理本に書いてある通りにしようとするも、塩が多すぎな感じがして、若干減らした。(肉の重量に対して4~5パーセントっていうとこだったかそれよりも少なかったかも)
それを3日ほど冷蔵庫へ入れて熟成させます。
その間、肉から出た水を吸いとったりしました。(そんなに出てこなかった)
で三日たったもの。

鍋に長ねぎ、しょうが、にんにく、そして塩漬けした豚をいれて、30分ほど火にかけます。あくも取りました。

そんでもって完成。
茹であがった肉を食す。美味しい!
ついでにタレなんか作ってみたが、塩が効いていて必要ない。
豚バラ肉なので脂がすごい。

切った肉をフライパンで焼くと脂がすごく出てきた。焼いてもうまいし、良いつまみになると思う。
締めは茹で汁と家にあっただしを合わせてスープにし、そうめんで食べる。美味しい美味しい。

上手くいってよかったが、脂がすごくて半分しか食べられなかった。余りは焼いて食べようかな。あと2日は茹で汁も肉も食べられそうだ。
参照 豚ごはん(ポプラ社)
こんな感じで時間があれば料理企画を実施したいとおもいます・・・。
先日買った料理本を見ながらちょっとした料理を作るという新企画(?)
3月29日
豚バラ肉(今回は400g弱)に塩をすりこみます。塩は料理本に書いてある通りにしようとするも、塩が多すぎな感じがして、若干減らした。(肉の重量に対して4~5パーセントっていうとこだったかそれよりも少なかったかも)
それを3日ほど冷蔵庫へ入れて熟成させます。
その間、肉から出た水を吸いとったりしました。(そんなに出てこなかった)
で三日たったもの。
鍋に長ねぎ、しょうが、にんにく、そして塩漬けした豚をいれて、30分ほど火にかけます。あくも取りました。
そんでもって完成。
茹であがった肉を食す。美味しい!
ついでにタレなんか作ってみたが、塩が効いていて必要ない。
豚バラ肉なので脂がすごい。
切った肉をフライパンで焼くと脂がすごく出てきた。焼いてもうまいし、良いつまみになると思う。
締めは茹で汁と家にあっただしを合わせてスープにし、そうめんで食べる。美味しい美味しい。
上手くいってよかったが、脂がすごくて半分しか食べられなかった。余りは焼いて食べようかな。あと2日は茹で汁も肉も食べられそうだ。
参照 豚ごはん(ポプラ社)
こんな感じで時間があれば料理企画を実施したいとおもいます・・・。
横浜の開幕戦について書きたいと思います。
先発はランドルフ!
まぁ今日の先制や継投は上手く行ってるし、そこが「コレ横浜?」みたいに思った。
逆転されたときは「お~横浜横浜」って戻ってしまった。
箇条書でまとめます。↓
いままでみたいに「今年も駄目だ」みたいな感じはない。ただ逆転勝ちみたいなのはあまりないかもなんて思ったりした。
打順の巡り会わせが悪いと一気に慣れの無さが見えた気がした。
吉村を「恐怖の8番」なんて実況は言っていたがスイングが去年とまるっきし変わってない気がする。
村田の4番としての活躍は素晴らしかった!
チームプレーが随所に見られて負けはしたが、まぁ関根潤三的にいえば「明日につながります。」ってことで締めたいと思います。
先発はランドルフ!
まぁ今日の先制や継投は上手く行ってるし、そこが「コレ横浜?」みたいに思った。
逆転されたときは「お~横浜横浜」って戻ってしまった。
箇条書でまとめます。↓
いままでみたいに「今年も駄目だ」みたいな感じはない。ただ逆転勝ちみたいなのはあまりないかもなんて思ったりした。
打順の巡り会わせが悪いと一気に慣れの無さが見えた気がした。
吉村を「恐怖の8番」なんて実況は言っていたがスイングが去年とまるっきし変わってない気がする。
村田の4番としての活躍は素晴らしかった!
チームプレーが随所に見られて負けはしたが、まぁ関根潤三的にいえば「明日につながります。」ってことで締めたいと思います。
ブログをいろいろと用途変更しようとしています。
こちらのブログでは主にプロレス、野球などの話をしていきたいと思っています。
日記的なのはほかのブログに移行なりなんなりしようかと思っています。
軌道に乗ったらまた連絡します。
次のページ
>>